ニセ舐め犬ポチの出会い系タダマン体験記

「男性経験1人だけ」
「クンニ好きなのにしてくれない」
「オナニーだとイッちゃうのにエッチだとイケない」
「Sな人に責められたい」
「優しい人がいい」
そう言ってきたのは大学生のリョーコちゃん(20歳)

早く会いたいのか連絡が尋常じゃなく早い。
「業者?」って疑ってしまうくらい食いつきが良いエロ娘。
顔は正直言って期待できなそうなレベルではあった。

しかし、「フェラも教えてほしい」ってお願いしてきたのだ。
男の体は別れた元彼だけで、エッチが原因で捨てられたんだとか。
そんなスケベな大学生を放置しては可愛そう。

周りにラブホがなくてK大生の自宅で

待ち合わせは東横線沿いにある某駅。
数駅先には日本を代表する有名大学がある。

駅の改札で待つと自転車にのってリョーコはやってきた。
スレンダーな体つきで写真よりマシだが、可もなく不可もなくといったところ。

近くのマックで軽く話をする。
財布を出した時に「K大」の学生証が見えてしまった。
勉強ばかりで男の勉強はしてこなかったタイプのようだ。

これはしっかり講義をしてやらなければいけない。

1時間ほど適当な会話をして都合がいい日を聞くと、「今日でもいいよ!」ってw

しかし、近くにホテルはない・・・

「うちに来るかと思って片付けてあります」っていうので付いていく。
会ったばかりの家に行くのは正直って不安との戦い。
逃げるルート、隠れられそうな場所・・・色々と想定しながら歩く。

着いたのは、学生には贅沢なくらい立派なマンション。
勉強ばかりしてきた良い所の御嬢さんか・・・

「良い部屋だね~!このベッドでいつもオナニーしてるんだ」
そういって、リョーコをベッドに誘う。

「うん・・・優しく・・・してね」
キスNGなんてことはいってこなかったので、まずキス。
乾燥した唇を舐めて潤いを与えてやる。

リョーコがちょっと大きめの音量でクラシックをかけはじめた。
喘ぎ声を紛らわす作戦だろうねw

剥ぎとると、プルン!とした綺麗なおっぱいが登場。
「汗を流したい」ってシャワーを浴びに行く。
下の毛は大事な所を覆い隠すくらいの密集したジャングルだったから浴びておいてよかったw

ジャングルをかき分け泉を舐めまわと、スコールでも降ったようにヌルヌルになる。

「・・・ダメ・・・またイッちゃうぅぅぅ・・・」
唸るような声で何回か絶頂を味わってくれた。
「すごい上手いんですね・・・」」って褒めてもらうw

「ちょっと休憩もかねてフェラの練習してみよう」ってチ〇コを出す。
「えぇー!!!大きい・・・」って驚いた表情になる。

しかし、そんな驚かれるようなモノは残念ながら持ち合わせていない・・・。
唯一見たことがある元彼は「単2電池くらい」のサイズだったらしい。
たぶん単2電池サイズの男の方が少ないはずだ。

「大きい」って言われて嬉しくなってるチ〇コを舐めさせ、口の中でスッキリ。
初めて口に出された精子は思ったより苦すぎだったみたいw

料理の腕はプロ並み!炊き込みご飯は絶品だった

「ご飯食べていきます?」

1回スッキリしたところで、リョーコが手料理を食べさせてくれた。
料理の腕前は店でも出せそうなレベルで、炊き込みご飯は特に絶品。
美味しいご飯をご馳走になったお礼をしない訳にいかない。

「まだ舐めて欲しい?」
て聞くと、「いいの?」って笑顔で聞き返してきたので、クパァと開いて舐めてやる。
舐め続けると、3分くらいでアッサリ昇天するリョーコ。

舐めてやると、こっちもスッキリしたくなるw
「また舐めてくれる」ってフェラをさせる。
2発目も口でも良かったが「入れてもイイよ」って言ってきた。

入れて1分もしないうちに「イっちゃう!」ってしがみついてきたw
プルプルしながら喘いでる姿は顔なんて関係なくエロい。
バックでスパートをかけてフィニッシュ。

シャワーを借りてサッパリして帰る。
駅に着いた時には汗だくになってたけどw

使ったのはマックの200円だけでセックス。
しかも、手料理までご馳走になってしまった。
少しはセックスの良さをわかってもらえたらいいんだけどw

舐め犬に学ぶ!出会い系セックス戦略

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