ニセ舐め犬ポチの出会い系タダマン体験記

「彼氏がいるけどイケなくて不満」
「潮吹きさせれる人」
「ずっと舐めて欲しい」
「舐めながら指入れされたい」
そう言ってきたのは大学生のユウ(20歳)。

写真を見る限りガッキー似でカワイイ。
自分の処理はご自由にってことだったので悪くはない。
連絡取って2日という短さで会う約束をする。

面接はホテル

待ち合わせは渋谷。
写真通りのガッキー似の可愛い子がやってきた。

カラオケで話す約束だったが、ホテルでも良いって。

少し話してシャワーを浴びに行くとタオルも何も巻かずに戻ってきた。
ちょっと幼い感じに、パイパンと貧乳のセットは犯罪級のヤバさ。
パイパンは40歳の彼氏の趣味って言ってたのでロリコンなんだろうw

まずはぺちゃパイの乳首を丹念に舐めまわしました。
感度が良いみたいで指でま〇こをなぞるとヌルヌル。

舐めてやるかと顔を近づけた時に衝撃が走る。

くさい!!
強烈に臭い!!!
ブルーチーズを温めると強烈に臭うけど、それ以上。

人生で最も臭いま〇こベスト3には確実に入る。
しかし、ご主人様が開いてくれたのに舐めない訳にはいかない。
胃の奥深くから上がってくる酸っぱいものを我慢しながら舐める。
俺が吐くか、ユウが満足するか、2者択一しかない。

覚悟を決めて舐めながら指でGスポットを刺激してやる。
イクって絶叫しても止めずに続け、何度か絶頂に至ってくれたみたい。

しかし、ギブアップしない。
俺の方が限界になってしまった。

可愛い子を前に「臭すぎて無理」とは言えないw
「頬の筋肉がつっちゃった」ってウソで誤魔化した。

「いっぱいイッたから大丈夫」
って言ってくれたのが、せめてもの救いだったかな。

帰ってからもユウの強烈な臭いが鼻に残って不快なままだったのは言うまでもないw
ノーフィニッシュのまま終了は何とも虚しい。

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